人前に出ることが多くなったのでシェービングジェルで身だしなみ

コロナ禍でリモートワークが主体となっても、毎日の髭そりは欠かさないマコトです。髭が濃い方ではないので、剃っておかないと、みすぼらしいというのもあります。

髭そりに関してこの数年で変えたことといえば、故障したのがきっかけで電気シェーバーを止めたことと、シェービングフォームからシェービングジェルを使うようになったことです。

シェービングジェルやシェービングフォームは髭そりに欠かすことはできません。乾いた肌の状態での髭そりがあまりにも痛いのは、男性なら誰もが知っていることです。なので普通はやりません。シェービングジェルやシェービングフォームでぬらすと髭が柔らかくなって、さっぱりと剃ることができます。

マコトは肌があまり強くないので、剃刀の刃でカミソリ負けをしてしまうことがあります。実際に、数年前に切ったところからばい菌が入って化膿してしまい、正月休み明けにお医者さんに駆け込んだこともあります。

そういったこともあり、カミソリ負けを防ぐ成分が入っているシェービングジェルやシェービングフォームは欠かせません。シェービングジェル、シェービングフォームのどちらにも保湿成分が入っていることが多いので、剃った後にスッキリするということも大きなメリットだと思います。

ではどうして、シェービングフォームからシェービングジェルに変えたのか? ということですが、いくつか理由があります。

1つはシェービングジェルは透明なので、シェービングフォームと比べて剃り残しが見つけやすいと感じたからです。

他には、シェービングフォームを適量だすことが苦手で、いつも多くだしてしまうことが気になっていたのです。それに比べると、シェービングジェルは必要な分を出しやすかったのです。

ちなみに、シェービングジェルには「カミソリ用」と「電気シェーバー用」の2種類がありますので、ご自分が普段使っている方に合わせて選ぶことが重要です。また、ジェル+フォームが一体になった、いいとこ取りな商品も発売されています。

ではここで、ウレコンの「プレシェーブ・シェービング剤」カテゴリから、マコトも使っているシェービングジェルの売上ランキングを見てみましょう!

シェービングジェル売上ランキングは?

プレシェーブ・シェービング剤カテゴリの売上トップ10から、シェービングジェル商品をピックアップしましょう。

3位に入っているのが、男性用化粧品としての定番であるサクセスの「 サクセス 薬用シェービングジェル フレッシュ 180g 」です。サクセスには、他にも電動シェーバー用商品や大人の男性の肌変化に対応した商品もあります。

5位に入っているのが、「シック ハイドロ スキンディフェンス シェービングジェルフォーム 199g」です。こちらは、ジェルとフォームが1つになったハイブリッドな商品です。まさにいいとこ取りとなっています。

7位に入っているのが、「サクセス 薬用シェービングジェル多枚刃カミソリ用 180g」です。髭の濃い方は、5枚刃といったようなカミソリの刃がたくさんあるカミソリを使っていることが多いですが、それに合わせた商品になっています。

8位は、髭そり用カミソリでも有名なシック「シック ハイドロ シェービングジェル 240g 」でした。

ちなみに、1位の「シック SGシェービングF2」の購入曜日を見ると、シェービングフォームやシェービングジェルの市場全体の購買曜日と同様に月曜日が一番多くなっています。週末にシェービングフォームやシェービングジェルが足りなくなっているのに気がつかずに、月曜日に「そろそろ、買い足ししないといけないのかな」と思うのでしょうか?

これから会社にいったり、客先にいったりする機会も増えてくると思うので、しっかりと身だしなみを整えたいと思います。